千葉とか船橋のデリヘルに突撃したら凄いのが出てきた!と居酒屋で男友達同士で暴露話で盛り上がります!

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千葉のデリヘル突撃体験談

駅前のスカウトと仲良くなったら話が聞けた

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繁華街の駅前には必ずと言って良いほどスカウトが立っているのだが、たまたま仲良くなっていろんな情報を得た事により話題になった♪

駅前のスカウトと仲良くなったら話が聞けた街中で女性に声をかけるスカウトだが、まず法律上の問題として市区町村の迷惑防止法令で完全にアウトとなるのだが、そこは2人一組で捕まらない様に気遣いはかなりしているのだそうだ。

仮に捕まったとしても、あくまでも個人でナンパをしていたという事で決して所属しているスカウト関連の話は警察にはしないというのがある種の掟となっているそうです。

スカウトは基本的に会社ではなくグループとして運営、スカウトを纏めている代表というのがいるが、実際のオーナーというのは必ず存在しており、いわゆるヤクザ屋さんという事ですね、グループに所属していなければ駅前でスカウト行為として声をかけているのもご法度らしく、その筋の許可を得てグループは成り立っているという事らしいです。

スカウトが女性に声をかけていく基準

判り易く言えば、スカウトが声をかけていくのは、まずはキャバクラ、そしてデリヘル、状況次第でソープランド、上手く行けそうならばアダルトビデオへの出演女優という具合にランクアップしていくのだそうです。

但し基本的にはキャバクラとデリヘルが中心らしく、ソープランドやアダルトビデオは風俗経験者ですぐに大金が欲しくてなんでも良いという女性に限られるそうですね。

声をかけていく女性はスカウト次第となりますが、無差別でやっていればすぐに通報されて警察が来て仕事が出来ないという状況に陥るのでそれなりに声をかける女性は選別しているみたいですが、ブスやちょいぽちゃほど話がまとまり易いというのも常識らしいです。

最初は連絡先を聞いて、次にラインやメールなどで希望の職種や稼ぎたい金額などを探りつつ、お店を紹介していくのだそうですが、紹介先は必ず契約店となる上に、契約条件はお店によって異なる為に当然の如く優先順位があるそうです。

最優先は、スカウトのグループを纏めるオーナーが経営するキャバクラやデリヘルが必ずあり、そこにはノルマが存在するのでスカウトを行っている男性からすれば、他の契約店のが収益は高いのだがスカウトという仕事をしている以上はこの紹介先は仕方ないと割り切っているようですね。

そして契約店ごとに契約内容が違うので、同じ女性を紹介してもスカウトへの収益がかなり違うだけに、女性には『凄く良いお店があるよ』と進めるのはスカウトの収益的な都合が最優先という事ですね。

スカウトがデリヘルへ紹介した場合の収益

スカウトが紹介するお店との契約は2種類あって、最初にまとめた金額を支払う『買い取り』という方法と、紹介した女性が収益に比例する『継続収益』があるそうだ。

契約店や地域によって相場は異なるみたいですが、女性が美人で綺麗なほど買い取り金額は高くなり、ある程度のクラス訳がされているらしいですね。

デリヘルで女性が働いた金額の約15%とか20%が積み重なり、毎月継続して収益を得れる場合が多いのでデリヘル業界では買い取りよりも、継続的な契約のが多いみたいです。

例えばデリヘル嬢として1日の持ち帰り金額が3万円だとするならば、15%の契約ならば4500円となり、20%ならば6000円となるのですが、1ヵ月で何日も働くのでデリヘルに1人紹介するだけでも、1ヵ月で数万円にはなりますし、契約店によっては1日の出勤で遅刻等がなければ、無条件で1回出勤で2000円を支払うなどという場合もあれば、紹介するデリヘルは地域に1店舗とすれば、保障金額みたいに1ヵ月で数万円という定額支払いの契約もあるそうで、やはりスカウトがデリヘルに女性を誘うからには、かなりの収益があるみたいですね。

そして女性を紹介するデリヘルといっても、ブスやデブでも受け入れるお店もあれば、一定以下の容姿ならば要らないというお店もあるし、お客様が多い人気店とオープンしたばかりの新規店では、女性の稼ぎも違うといった具合に、契約店は多くても女性を紹介するお店はおのずと決まってしまうというのはあるみたいです。

つまり、スカウトと契約はしたけど全く紹介を受けれないデリヘルも多くあるという事なんでしょうね。

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